麻雀自由帳

咲-Saki-についてssや妄想話などを書きます。咲以外にもなんか書くことがある…(多分)

2015年01月

小林立先生サイト更新 怜ちゃんの能力は麻雀以外にも使えるぞ!

どーもお久しぶりですこんにちはワドるるるです。

タイトルにもあるよう、小林立先生のサイトdreamscapeが更新されていました!

まだ読んでいない人は読んでみてください!

さて、今回は更新されたもの全て紹介していきます。

まず開くと今日誕生日の志崎綾ちゃんの絵が!

\あやたんイェイ~/

綾ちゃんが来ている服は阿知賀女子学院の制服でしょうか。
まあ綾ちゃんは阿知賀女子中1年ですからね。

そういえば阿知賀には中等部、高等部の2つがありますが、中等部に麻雀部はあるのでしょうか?

正直中高一貫校の仕組みはよく分かりませんが、この志崎綾ちゃんは元こども麻雀クラブの一員であるので相当麻雀も好きなはず。でも中等部に麻雀部がなかったらどこで麻雀をしているのでしょうか。

ただ描写されていないだけで阿知賀女子学院高等部の麻雀部に遊びに行ったりしているのか、普通に麻雀部があってインターミドル個人戦などに出場しているのか。

そこらに至ってはよく分かりません。これからの情報が公開されることを期待しましょう。

続いてはヤングガンガン最新号(今発売してる中)の第137局「辛抱」の後半戦東4局でダヴァンさんが1000-2000で和了るシーンがあります。

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近代麻雀漫画生活:「咲-Saki-」第137局[辛抱]作画が間に合わなくても単行本まで辛抱
↑画像をお借りしました。

実際このシーンは点パネで1300-2600らしいです。

僕は他の方のブログとか見ていて気づいていましたが(自分では気づいていない)、気づいてない人は上にURLを貼ってあるいのけんさんのブログ、近代麻雀漫画生活をご覧ください。詳しいことが書いてありますよ。

本題に戻りますが、このミスをしたことを謝っていました。

このほかにもシノハユ3巻(2015年2月25日発売)の新幹線やら何やらの修正をいろいろとしているらしいです。

これにもたぶん自分で気づいていないミスがありそうということを立先生自身が申しておりますので、シノハユ3巻が発売された暁にはミスを見つけてみてください。あるかわかりませんけど。

そういえば文章的に怒っている?ように見えても特に怒ってないらしいです。これは何のことでしょうかね。

さて、次はいくつかの質問の回答を紹介します。

優希はタコライスでもイケるらしいです。まあタコとつくものは何でもおいしいと言ってましたからね。

これはもう優希が知らない食材に「これはタコ○○という食材だよ」とか言えば勝手に食いつきそうですねw

そして次!これは衝撃的でした!

怜ちゃんの未来予知は他にも使えるらしいです!
その例として立先生は競馬を挙げていますが、競馬とかに使えば金稼ぎ放題やないか!w
1週2分くらいは無理なく見えるらしいです。
あと、本人は竜華ちゃん以外には隠してるそうです。確かに、セーラちゃんとかに言ったらめっちゃはしゃぎそうですね。何かやらかしそうですww

これについてはまた今度ブログで語りまくります。

12巻の表紙の状況についてはいずれ本編で書きたいつもりらしいです。

これも衝撃的だった!

なお、書くとしたら個人戦のあとになりそうでいつになるか分からないそうです。
そしてこの3人に交流はあるそうです。

これについてもまたブログで語りまくりたいです。

ちなみに言い忘れていましたが怜ちゃんの能力は千里山の地名には関係ないそうです。

そして、立先生は最後に「他にも結構残ってるけどまた次の期会に」とおっしゃっていますが

ここでも変換ミスしている!立先生はミス多いな!w

期会じゃなくて機会です。

では、また次の機会に。

咲-saki-第137局[辛抱]感想【ネタバレ注意】作画も注意

前回→咲-saki-第136局[信念]感想【ネタバレ注意】

どーもワドるるるです。

今回は最初に語ることも特にないのでいきなり感想に入ろうと思います。



今回はダヴァンさんが前半戦が終わり一旦控室に戻ってくるところから始まります。

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アレが気になるよ!

思わず叫んでしまいました。これは前回言っていたケンカ真っ暗なのやらのことでしょうか。これに対しては「リードしているのにムリな動きをする必要はない」ということで監督に否定されました。

これでケンカや真っ暗なのについては決勝まで持ち越しということになります。ダヴァンさんがネリーみたいに自分勝手な行動に出たくてやることもあるかもしれませんが、その可能性は少なそうですね(なんとなく)


舞台は変わり対局室

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なんと、ユキちゃんもエトペンを知っていた!

これは驚きますね。しかもどっちもおもちが大きいし、これは気が合いそうですね!

そしてそれにこたえるように急に「エトピリカになりたかったペンギン」について語り合いだします。

ユキが子供の頃は単純でしたからペンギンを応援してましたが、今になって読むとエトピリカのほうを応援してしまいますね…とか、語りだすと

のどっち「なるほど、そういう見方もありますね!」

おまえらインターハイで優勝を争う敵同士だろ!ほんと中堅戦の洋榎ちゃんや久といい、敵同士なのか首を疑いますね。まあ、こういうおもしろいことがあるのが漫画なのですけれど。

まあ、この後もいろいろありつつ(いうほどいろいろないけど)、後半戦が開始するのですが、

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作画が終わりだしてきました(笑)

実際前のページから終わってきていたのですが、この時の絹ちゃんの表情が印象的だったので、これを載せました。いや~、この表情いいですね~(特に理由も言えへんけどな)

ちなみに作画については立先生のサイトをご覧ください。

この後はのどっちが2副露でロンと早和了り(3900点)をし、

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タヴァンさんになっとる!

これは急いでいたための誤植でしょうか…まあ、とりあえず状況を説明するとユキちゃんが安手をツモってしまい、フリテンリーチするべきなのか迷っていたところをタヴァンさんが2副露ドラ3なので、どうしようかなぁ~と考えていたところです。

まあ、結局ユキちゃんが普通に300・500の安手をツモります。まあ、ダヴァンさんに和了られるよりかはいいんじゃないのでしょうか。

この後はダヴァンさんがのどっちから3900を和了り、また次局もダヴァンさんが1000・2000をツモります。

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また来ました!爽ちゃんのよくわかんない言葉!

状況を説明すると、有珠山の控室でユキが和了れないことについて話しており、技量が互角で1万局打ったら8千局近く和了れないとかいう話をしており、今に至るのですが、ほんとよくわからない言葉話しますね。

心安かれとかの時も思いましたが、爽ちゃんは勉強とか全くしてないイメージあったのですが、しっかり聖書のこと(だと思う)については頭に入っているそうですね。

さて今回は、いきなり副将戦クライマックスみたいな状況になりましたが、今回はここまでにします。

次回はNO,04(2月6日発売)に掲載です。

小林立先生サイト更新 なんだかおもしろそうな予感…

どーもワドるるるです。

立先生のサイトdreamscapeが更新されました!

まだ読んでない人は読んでみてください。

とりあえず気になったものを紹介していきます。

まず次回のヤングガンガンの咲本編は下書きが6ページ、塗り絵状態なのが5ページだということです。咲は毎回16ページなのでまともなページは5ページのみ、ということです。

竜華は料理が得意ということです。アニメで失敗しているのはフナQの実験レシピをもとにして作ったものだったということらしいです。フナQは怜の病気がよくなるようになんか考えたんか…!?

霧島神境と神境の海と言われてる場所は
鹿児島とかではないちょっと特別な場所です。
世界中の色んな山から入れますが戻る時は同じ山に戻ります。


意味不明

まず神境の海と言っているのに山から入れる。この時点で訳が分かりません。鹿児島とかではないということもどういうことなのでしょう…。そして世界中のいろんな山から入れるらしいのですが戻るときは同じ山に戻るということ。これは舞台特定班は片っ端からいろんな山に入るしかないですね(笑)

大阪3校は交流も面識もあるということ。姫松と千里山が交流があるということはセーラと洋榎のこととかでわかってたのですけど三箇牧とも面識があるそうですね!憩さんと姫松、千里山メンバーがどのような関係なのか気になります!

劔谷は大会登録のために便宜上麻雀部を名乗ってはいますが12年前までは茶道部で今でも茶道部が麻雀をしているような状態らしいです。12年前までは茶道部だったのですね。ていうかお茶つくる部活が麻雀の部活になるって面白いなあ。

ちなみにもう一つ記事が更新されています。

先ほど話した神境については例えば高尾山から入ると高尾山にしか戻れないらしいです。つまり吉野山や赤城山や榛名山や椿ラインなどから入ってもすべて入った場所に戻ってくるということらしいです。これは穏乃も吉野山から入れるのではないか!?すいません、山と聞くとテンションあがります。

まあこんな感じです。他にも色々とありましたが気になったものだけ話してみました。

いや~今宵は妄想がはかどりそうですね~(笑)

咲-saki-第136局[信念]感想【ネタバレ注意】

前回→咲-saki-第135局[攻戦]感想【ネタバレ注意】

あけましておめでとうございます!(今さら)

今年は末…ならぬ未(羊)年ですね!

漫ちゃんの最初のデコ油性、「」です。

そして羊といえば…

未先輩

羊先輩ですね!

それでは感想に入っていきましょう!

↓今回の表紙

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咲さんです!この表紙を見た瞬間すぐに特定されるのだなあと思いました(笑)

今回はダヴァンさんのSCARの銃口が写し出されのどっちから1000点食いあがりするところから始まります。

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絹ちゃんの「例のヤツ」に対して「無論ったりめえじゃんデス!ヤれるときはヤるでスヨ!!」と答えているのでのどっちは聴牌だったんでしょうね。

この後の南1局ではのどっちが絹ちゃんから鳴き一通ドラ1の2000点で和了り、次局でもまたのどっちが3巡目にダヴァンさんから七対子ドラドラの6400点で和了ります。

3巡目という早い巡目に七対子で和了り、しかもユキちゃんが捨てたのを見逃しての山越しで和了るというミラクルな和了りです。

ダヴァンさんはそういうこともあるだろうとは思っていたらしいのですが、「まさか3巡目トハ………」と驚いています。

それについてダヴァンさんはサトハ先生の解説を思いだしていました。

ダヴァンさんはのどっちのことは侮っていたらしいのですが、サトハ先生はそれについては否定しています。

ダヴァンさんの「とくに特徴的な打ち手ではないでスヨ」ということに対して、「それが面倒なんだよ」と意見し、ダヴァンさんはサトハ先生みたいなものだと思っていたがちょっと違い、サトハ先生はそれに対して千里山高校の園城寺怜を話の一つとして挙げています。

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怜ちゃん髪染めた!?

トーンが貼ってないでベタ塗りだったのでなんとなくそう思いました。黒髪の怜ですね。

後ろのセーラの笑顔が太陽よりまぶしいです。

話は戻ります。

そしてここで新情報!

怜ちゃんは未来視ができるというだけじゃなくそれだけではないということがサトハ先生から明かされます。

臨界女子のGM(多分ゼネラルマネージャーのこと)が調べたデータを見る限り怜ちゃんは配牌やツモが昔より格段にいいそうです。

つまり運が良くなっているということです。それについて意識が変わり、確固たる信念がある打ち手には大事なところで牌が応えるというらしいです。

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つまりこういうことですかね。信念さえあれば人間に不可能はないのでしょうね。怜ちゃんももっと信念があれば10巡先くらいまで見れるのではないのでしょうか。

そしてのどっちは怜ちゃんのそれに似ていて要のタイミングでは良い牌を引いてくるそうです。まったくどっちがオカルトなんだか…

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ダヴァンさんはサトハ先生にまっぷたつにされた経験があるそうです(笑)

サトハ先生はいつでも真剣なほうの味方だそうです。よし!俺もサトハ先生に味方されるよう今日から真剣になろう!

この後はダヴァンさんとユキちゃんの二人テンパイで終わります。

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ダヴァンさんは速攻でいこうとしたらしいのですが、鳴き急いでも16巡目聴牌だと。

ダヴァンさんは素でツイてないらしいのでケンカやらデュエルやら真っ暗なのやらに頼っているらしいのですが、ケンカと真っ暗なのってなんだよ…

そしてこの後は姫松がのどっちから8300点で和了ります。

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左上の末原先輩で吹いた

変な場所からにゅって出てきていますね(笑)

そしてここでも姫松を侮っていたダヴァンさんは気を引き締めなおします。

次局の南3局ではのどっちからダヴァンさんが2000点和了りました。

この時にユキちゃんが「またこの二人の殴り合い…」って言っているのが面白いです。

そして南4局

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なんだかノッてきましタヨ?

なぜここで疑問形なのか…

しかしここでダヴァンさんがこういう手でリーチしないということはまだデュエルに縛られていると自分で理解しています。

そして副将戦前半終了。

点数状況はほぼ変わらず

臨界女子166900
姫松   128500
清澄     98100
有珠山     6500

こんな感じです。

臨界女子と姫松は点数が上がり、清澄と有珠山は点数が下がったって感じです。上位二人が下位二人を少し引き離した感じらしいです。

ユキちゃんはあまり活躍しませんでしたね…後半戦に期待!

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そしてまた30円。なんで30円が都合よく足りぬのか。

こんな感じの展開になりセーラからも借りたのでしょうか。

そしてダヴァンさんのなんか、真っ暗とかについて明らかになるのでしょうか。

次回はNO,03(1月16日発売)に掲載です。
どうも麻雀自由帳、クーヤ家の日常の中の人です。最近は仮面ライダーが好き。相変わらず穏乃と山巡りに行きたいです。デレマス卯月P。他にもまゆとかあすらんとか結局みんな好き。趣味・創作系ブログhttps://t.co/8fI1L3jvzW下のURLは咲関連のブログだよ。