前回→咲-saki-第136局[信念]感想【ネタバレ注意】

どーもワドるるるです。

今回は最初に語ることも特にないのでいきなり感想に入ろうと思います。



今回はダヴァンさんが前半戦が終わり一旦控室に戻ってくるところから始まります。

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アレが気になるよ!

思わず叫んでしまいました。これは前回言っていたケンカ真っ暗なのやらのことでしょうか。これに対しては「リードしているのにムリな動きをする必要はない」ということで監督に否定されました。

これでケンカや真っ暗なのについては決勝まで持ち越しということになります。ダヴァンさんがネリーみたいに自分勝手な行動に出たくてやることもあるかもしれませんが、その可能性は少なそうですね(なんとなく)


舞台は変わり対局室

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なんと、ユキちゃんもエトペンを知っていた!

これは驚きますね。しかもどっちもおもちが大きいし、これは気が合いそうですね!

そしてそれにこたえるように急に「エトピリカになりたかったペンギン」について語り合いだします。

ユキが子供の頃は単純でしたからペンギンを応援してましたが、今になって読むとエトピリカのほうを応援してしまいますね…とか、語りだすと

のどっち「なるほど、そういう見方もありますね!」

おまえらインターハイで優勝を争う敵同士だろ!ほんと中堅戦の洋榎ちゃんや久といい、敵同士なのか首を疑いますね。まあ、こういうおもしろいことがあるのが漫画なのですけれど。

まあ、この後もいろいろありつつ(いうほどいろいろないけど)、後半戦が開始するのですが、

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作画が終わりだしてきました(笑)

実際前のページから終わってきていたのですが、この時の絹ちゃんの表情が印象的だったので、これを載せました。いや~、この表情いいですね~(特に理由も言えへんけどな)

ちなみに作画については立先生のサイトをご覧ください。

この後はのどっちが2副露でロンと早和了り(3900点)をし、

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タヴァンさんになっとる!

これは急いでいたための誤植でしょうか…まあ、とりあえず状況を説明するとユキちゃんが安手をツモってしまい、フリテンリーチするべきなのか迷っていたところをタヴァンさんが2副露ドラ3なので、どうしようかなぁ~と考えていたところです。

まあ、結局ユキちゃんが普通に300・500の安手をツモります。まあ、ダヴァンさんに和了られるよりかはいいんじゃないのでしょうか。

この後はダヴァンさんがのどっちから3900を和了り、また次局もダヴァンさんが1000・2000をツモります。

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また来ました!爽ちゃんのよくわかんない言葉!

状況を説明すると、有珠山の控室でユキが和了れないことについて話しており、技量が互角で1万局打ったら8千局近く和了れないとかいう話をしており、今に至るのですが、ほんとよくわからない言葉話しますね。

心安かれとかの時も思いましたが、爽ちゃんは勉強とか全くしてないイメージあったのですが、しっかり聖書のこと(だと思う)については頭に入っているそうですね。

さて今回は、いきなり副将戦クライマックスみたいな状況になりましたが、今回はここまでにします。

次回はNO,04(2月6日発売)に掲載です。